2017年11月15日

NA150特集以外の記事

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お陰様でご好評いただいている最新号、

特集以外の記事を紹介いたします。

 

●ロング&ヘビースピニング

近年、各メーカーからリリースされている

9フィート、ルアーMAX28gを超える

ロックフィッシュ専用ロッド。

そんなタイプの持ち味が活きる

メソッドやシチュエーションを考えてみます。

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●やっぱりネオプレーン

キャリアの長いトラウトアングラーに

昔から愛されているネオプレーンウエーダー。

ハイブリッドタイプを含め

メーカー各社のおすすめモデルを掲載。

 

●ラバーコートネットへの張り替え

リリース前提で釣りを楽しむのなら

ネット部を魚にやさしいラバー製に替えてみては?

福士知之さんがその工程を詳しく解説。

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●ジギングでねらうブリ

好評連載『船ルアー愛実らせます!』の3回目。

元ミスさっぽろの矢野愛実さんが、

今回は函館市戸井沖を舞台に

道南のベテランジガーに

ジギングで釣果を上げるコツを聞きました。

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●オイシイ! 沖五目釣り

タチ入りのマダラに今や高級魚のホッケ、

それにヤナギノマイ。

大型ジグで日本海を遊び尽くします。

 

●“ティッピング”で抱きまくり!

シャクリ後のフォールで抱かせる。

その釣り方がエギングの超定番ですが、

違うメソッドで驚くほどの釣果を上げている

札幌のエキスパートの釣りを拝見。

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●あっ、熊だ!

近年は知床半島以外でも

海岸でクマとのニアミスがよく聞かれます。

道南の有名ソルトフィールドにおいて

至近距離でヒグマに遭った釣り人が、

恐怖の体験を振り返ります。

 

そのほか、連載ものは下記のとおり。

 

『夢見る一尾への一本』は

北海道キャスティング倶楽部の事務局長を務める

福田泰完さんがビッグフライの巻き方を紹介。

 

『今月ここでゲッツ!』は

クロソイ、ホッケ、ソウハチ、カジカ、

エゾメバルのルアーフィッシング。

 

『熱投ジギング』は

北海道でも夢ではなくなった

ショアのヒラマサがテーマ。

 

『船長ときどき店員』は

まだ間に合う今季の戻りブリパターンを

レッドムーンの岡田三四郎船長がアドバイス。

 

『愛車で安眠♪』は

トヨタの人気車種・ヴェルファイアの

超快適安眠術を公開。

 

『オンナの釣活』は

北海道のロックフィッシングに大きな影響を与えた

あの人の奥様が登場します。

 

今号もよろしくお願いいたします!



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2017年11月13日

NA最新号の特集記事

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お陰様でご好評いただいている最新号、

特集の関連記事を紹介いたします。

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【特集1

N.A. Style

ウエア&ギア

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本誌でおなじみアングラーの

得意ジャンルのスタイルを拝見。

ウエア類の商品名に加え、

バッグやベストの中身を詳しく紹介しています。

ご登場いただいたアングラーとジャンルは

下記の通りです。

 

・福士知之さん/フレッシュ

・矢野愛実さん/フレッシュ

・佐藤博之さん/ショア

・二橋翔大さん/ショア

・菊地正彦さん/港ロック

・菅原晃誠さん/港ロック

・伊藤まきさん/船釣り

 

そのほか、最近人気のヒーター内蔵ベスト、

アルミプライヤーやフィッシュグリップなど

注目のギアも取り上げています。

 

【特集2

Central & East

四大レイクの戦略

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道央と道東で大ものの実績が高い

支笏湖、洞爺湖、阿寒湖、屈斜路湖で

価値ある一尾に近づく方法を考えます。

 

支笏湖は10月に良型を連発したアングラーが

興味深いヒットパターンを解説。

 

洞爺湖は夏季解禁期間中の状況などから

冬に有効な戦略を予想。

 

阿寒湖はローテーションの隙間を埋める

サブサーフェス系ルアーに注目。

 

屈斜路湖は最新のフライタックル事情を

地元アングラーの釣りを交えて紹介しています。

 

今号もよろしくお願いいたします!

 



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2017年11月06日

イカ好調!

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昨日、数年ぶりに釣りを再開した知人から

「夕方にラッシュがきて

50パイ以上釣れたわ〜!」というメール。

小樽と余市でエギングを満喫したよう。

 

SNSの投稿を見ても

マメイカエギングを楽しんでいる人がとても多く、

この釣りの盛り上がりを感じます。

最近はヤリイカも来遊してきたので、

エギングファンは眠れない夜を過ごしているのでは!?

 

本誌149号で掲載した記事

「イカメタルは釣れる!」も好評で

大型釣具店のスタッフから

メタルスッテの売れ行きがよく

店頭在庫がなくなったと聞きました。

先日、夜に積丹方面を走っていると

漁火が眩しく、スルメイカも豊漁みたい。

イカの当たり年ですね〜。

 

まもなく発売する本誌最新号では

新しいマメイカエギングを提案。

小樽港で行なった取材では

短時間でこれだけの釣果が得られました。

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また、豊富なヒットシーンを交えつつ

誘いからポイント選択、

イカ刺しの作り方まで紹介した

おまけとしては濃すぎるイカしたDVD付き書籍

『エギング北海道』も釣りの前に、後にも

ご覧なすって!

http://tsuribito.co.jp/cover/archive/detail?id=3601&kind=1

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2017年11月01日

北海道の鱒釣り

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さぁ、トラウトフィッシングもいよいよ

シーズン最終盤を迎えますが、

北海道のマスたちが辿ってきた歴史、

今なお解き明かされない不思議を知りたい方に

ぜひ、おすすめしたいのが

『北海道の鱒釣り』。

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広大な北海道の大地を流れる河川、

そして湖を舞台に、執筆者の奥本昌夫さんが

独特の語り口で、「鱒の楽園」にいざなってくれます。

 

先日、久しぶりに奥本さんとお話し、

本書を読み返しましたが、

いや〜、面白い!

奥本さんはフライフィッシャーですが、

ルアーアングラーも参考になる要素が盛りだくさん。

 

記者が知る限り、北海道で車中泊を繰り返し

走行距離がハンパないのが

岡貞光さんと奥本さん。

それだけの深さが本書にはあると思います。



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2017年10月31日

ロックフィッシュ地獄

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北海道でも人気が高い根魚の攻略本

『ロックフィッシュ地獄』

2017-2018が発売になっています。

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同シリーズの1冊目は2006年発行。

その際、北海道の記事が巻頭を飾りましたが、

今作は久しぶりにドーンと掲載。

 

巻頭特集は「アイナメにくびったけ!」。

東北のハンター塩津紀彦さんが室蘭の磯で

本誌でおなじみ三上顕太さんが日高の港で

アイナメをどう釣るか。

North Angler’sの執筆陣が

詳しく解説しています。

今話題の生分解ワームと、

ヘビー&ロングスピニングロッドが登場。

最旬メソッドがよく分かりますよ〜。

 

ところで、先ほどある書店をのぞいてみたら

同書が釣り&アウトドアではなく

音楽関係のコーナーに置かれていました。

ロック間違いなんでしょうが、

妙に目立っていました……。

 



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2017年10月30日

ウエア&ギア

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来月発売号の編集が無事に終わりました。

今月は今年で一番、

シャッターを切ったと思います。

膨大な量の写真と向き合い、

途中、心が折れそうになりました……。

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特集は「ウエア&ギア」。

本誌でおなじみノースアングラー6人の

得意ジャンルの持ち物チェック。

ベストまたはバッグなどに収まっている

アイテムをすべて拝見いたしました。

 

 

詳しくはあらためて紹介いたします!

 



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2017年10月18日

NA149特集以外の記事

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お陰様でご好評いただいている最新号

特集以外の記事を紹介いたします。

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●いーとーまきの沖釣り入門

今回は好調が伝えられる胆振沖を舞台に

カレイの小突き釣りに挑戦。

取材時はマガレイを主体にマツカワ、

イシガレイの顔が見られました。

秋のカレイはとにかく美味!

料理コーナーも必見です。


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●ブルーが映えた積丹の一日

ワンデイスペシャルジギングトーナメント

2017in幌武意の模様をリポート。

大会の流れを詳細に追っていますが、

優勝と大もの賞をゲットした

アングラーのコメントも詳しく掲載。

今が旬の戻りブリの攻略に役立ちます。

 

●スローな誘いがハマった網走沖

Shout!×EzoHachiカップ

inオホーツク2017の模様を紹介。

優勝を導いたのは10圓梁臑罎貿る一尾。

価値あるブリをどう釣ったのか?

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●サビキ釣り入門

後編の今回はコマセカゴが付いた仕掛けと

大ヒット中の寄せエサ・アミ姫で実釣。

アジ、サバ、カマスが釣れました!

栄養士おすすめの料理コーナーでは

麺類に合うアジの出汁の作り方を
写真を交えて詳しく解説。

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●ビッグなアナゴをねらえ!

じわじわとファンが増えている

投げ釣りの好敵手・マアナゴが今年も好調。

千歳市の釣具店アングルのスタッフと

苫小牧港で実釣しました。
釣果を上げるコツとは?

 

そのほか、つりぼりあかしで開催された

D.Y.F.Cトラウトスクールの模様を掲載。

 

人気連載『愛車で安眠♪』を飾る一台は

エン・カーズ札幌オリジナルで釣り人の人気者

ジムニーのフィッシング仕様。

 

『熱投ジギング』はフック選択について、

『船長ときどき店員』は戻りブリに近づく秘訣を紹介。

『オンナの釣活』はロックガールが登場。

 

『今月ここでゲッツ!』は

最北の湿原河川のアメマス

後志エリアのマメイカ

日高様似漁港のアイナメ

一度は行きたい奥尻島のハチガラ

渡島エリアのババガレイをピックアップ。

 

どうぞよろしくお願いいたします!



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2017年10月10日

NA149の特集は「メタル」

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最新号の特集は

今や、すべてのシーンで欠かせない

メタルルアーにスポットを当てた

皆さん大好き「メタル」です。

以下、関連記事になります。

 

●鉄ジグが作られるまで

道内のジギングシーンで人気が高い

ネイチャーボーイズの鉄ジグシリーズが

どのように作られているのか、

なぜ、鉄という素材に着目したのか。
製造工程からコンセプトまで詳しく紹介。

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●ストリームジギング

湿原河川や湖でジグは定番になりましたが、

渓流でその効果はあまり語られません。

しかし、ポイントと釣り方しだいで

渓流でも威力を発揮します。

阿寒川を舞台にジグの釣り方を掘り下げます。

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●フロントワイドの20

道内で人気が高いスプーンのひとつが

アングラーズシステムのバックスシリーズ。

今年でメーカーを立ち上げて20年の節目を迎えた

同社代表の福田紀之さんに

バックスが作られた経緯とその特徴をインタビュー。

 

●道東二大レイクのジギング戦略

アメマスだけでなくニジマスにも効果を発揮し、

道東で定着したレイクジギング。

阿寒湖と屈斜路湖におけるそのタクティクスを

淡水ジギングフリークがリポート。

 

●凪を釣るジグ

北海道を代表する釣り具メーカー

フジワラが今年5月にリリースした

ZAMSリリックは、

ジグなのにナギが得意という個性派。

その開発秘話を伺いました。

 

●サーモンメタルの進化形

今季のサケシーンでも好調が伝えられる

エンドウクラフトのサモメタ。

その進化形をいち早く紹介。

従来モデルと何が違うのか?
 

●コンパクトシルエット

今季のブリジギングは

シーズン中盤から釣果が低迷しましたが、

そんな状況で試したいのがこのタイプ。

おすすめ13本のカタログ付き。

 

●ショアスロージギング

青ものだけでなくロックフィッシュ、

それにフラットフィッシュにも有効な

今注目のショアスローについて

人気コラム『熱投ジギング』の執筆者

千葉栄治さんが解説。

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●イカメタルは釣れる!

シーズン中盤から好調が伝えられる

オフショアのイカ釣り。

道内でイカメタルゲームは成立するのか。

イカ釣りのキャリアが豊富な筆者が

その魅力とメソッドをリポート。

26アイテムを掲載した

イカしたメタル専用図鑑も必見です。

 

よろしくお願いいたします!



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2017年10月05日

秋は熊に注意!

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場所がアメマス釣りの人気河川

茶路川の近くということで
昨日のニュースを知って背筋が凍った方
も多いでしょう。

 

本誌148号の「あっ、熊だ!」でも書いていますが、

秋は釣り人とヒグマのニアミスをよく聞きます。

記事では、道内在住の釣り人

100人の意見を掲載しています。

釣行時はしっかり対策をしたいものです。

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また、『熊!に出会った 襲われた2』は、

数メートル先に出てきたクマに肝を冷やした人、

追いかけられた人、襲われた人、撃った人、戦った人……。

本州のツキノワグマから北海道のヒグマ、

さらには海外での体験談も加え、

前作をはるかにしのぐリアリティーでお届けします。

釣り、山菜取り、登山、山スキー、狩猟、クマ研究家、

さまざまな目的で山に入る人たちの視点と出会いの体験が、

現代のツキノワグマとヒグマの実像を照らし出すほか、

その対策についてもふれています。

https://tsuribito.co.jp/cover/archive/detail?id=4644&kind=1

 



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2017年10月04日

NA149の中身

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今月発売号の編集作業が無事終わり、

内容をホームページにアップしています。

https://tsuribito.co.jp/magazines/northanglers/

 

特集は「メタル」。

ショアの釣りはジグを中心に

すっかりメタルルアーが主流になり、

淡水のトラウトシーンでも

年々、その注目度が上がっています。

特に水温が低くなる秋〜冬は

底を探りやすいメタルルアーが欠かせません。

オフショアは戻りブリの季節を迎え、

ジギングシーンは最終盤。

そこで有効なジグとは?

詳しくはあらためてご紹介します!




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