2017年03月17日

ショアのフックは何がいい?

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現在発売中の142号の巻頭ページで

『サクラフックの理想形』と題し

そのフックシステムを解説してくれた

『フィッシングショップ清竿堂』の二橋翔大さん。

一昨日の釣行で海サクラをゲットしたそうです。

 

二橋さんの場合、チヌバリと

カルティバ『ジガーライト早掛』をチョイスし

それぞれでシングルと段差フックを作り

状況に応じて使い分けています。

「段差は尾ビレのイメージ」と言い

アイ部分に工夫を施しています。
P16-19-12'

 
















二橋さんのほかには

ジグだけでなくフックまで作った岡貞光さんが

海サクラ専用フックを作った理由と

岡ジグにマッチするシステムを紹介。

また、オーナーばり社が展開する

『撃投アクティブモニター』を務める千葉栄治さん

がまかつ社のフィールドテスターの小鹿直也さん

『つり具 天狗屋 東苗穂店』の奥山直樹さんが

自ら愛用しているショア用のフックについて

熱く語っています。

フックは本当に奥が深いですね。

P24-A-06


 
















そろそろショアのハイシーズン。

準備はOKですか?

記事を参考に理想のフックを追求してください!

(平澤)



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