2017年06月09日

魚も熊も高活性!?

twitterでつぶやく

本格的な釣りシーズンが到来した道内。
あちこちから景気のよい話題が届き、
私もいてもたってもいられず
ノースアングラーズ最新号の巻頭を飾った
湖に行ってきました。
結果は……。



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60儷瓩ぅ咼紂璽謄フル・レインボー!
マジメに仕事をやっていると
たまにはイイことがあるみたい♪

この日は魚の活性が高く
何度もハルゼミが食われるシーンを見ました。

しかし、活性が高くなっているのは
クマも同様のようです。
コチラ


川や湖で釣りをする方はもちろん、
近年は海サクラねらいの海岸でも
クマの目撃情報があるので
釣行時は万全の対策を。
重版CS
















以前、当ブログで紹介した
『熊が人を襲うとき』の重版が出来ました。


本書では、熊を追いかけて46年になるツキノワグマ研究家が、
長年のフィールドワークで培った圧倒的な知見をもとに
過去の事故例を独自に分析、解説。
人はいつ、どこで、どのようにして熊に襲われてきたのか。
熊から逃れる術はあるのか。被害を最小限に抑える方策は!?
過去1993件/2255人の人身事故例から
「熊が人を襲うとき」の核心に迫ります。
● 本体1,800円+税  米田一彦(まいた・かずひこ) 著
(平澤)



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