2018年02月08日

最新号の特集!

twitterでつぶやく

最新号の特集は……

厳寒期もチャンス!

春まで楽しいトラウトフィールド。

P018-019 

















今冬は南西部を中心に

大荒れの天気に見舞われていますが、

釣りになる日は見目麗しいトラウトが

アングラーの心を熱くさせてくれます。

天気しだいとはいえ、真冬もチャンスは充分、

楽しい時季は春まで続く。

そんな、おすすめのフィールドで

価値ある一尾に近づく方法を提案します。

P020-021 

















●洞爺湖

2018年シーズンのリポート。

冬季の解禁期間中、釣る人は釣っています。

それもかなりの良型を。

素晴らしいファイトを見せてくれた
67
僂離縫献泪垢誌面を飾っています!

 

●島牧

『あめますダービーin島牧大会』が開催中ですが、

近年のルアー部門において

登録の目立つミノーとポイントがあります。

その両者にかかわるアングラーの釣りを拝見。

キモはミノーの操作にあった!?

 

●熊石

海サクラの名を全道に広めた八雲町熊石。

今シーズンは年末から好調で、

例年になく数もあがっています。

海サクラエキスパートの実釣を交え、

当地の釣り方を紹介。

 

●せたな

道南の名流・後志利別川に加え、

保護水面の太櫓川と臼別川が流れるせたな町は

八雲町熊石と並ぶ海サクラのメッカ。

同町在住のアングラーが

海サクラの釣り方とポイントをレクチャー。

 

●余市川

余市といえばエギングをイメージしますが、

春は街の真ん中で遡上アメマスがねらえる

札幌から最も近い本格的なトラウトリバー。

この時期は川&港のイカ釣り。

そんなプランもアリでしょう。

P032-033 

















●釧路川

厳寒期のアメマスねらいでは

底を探る釣りがメインになり、

釧路川ではジグ、肉厚スプーン、

ヘビーシンキングミノーなどが活躍してきました。

そして今、注目したいのがメタルバイブ。

その効果を探ってみます。

 

●斜里川

オホーツク海に注ぐ斜里川は、

斜里岳の麓より数々の湧水を集め、

水量が豊富で水温も比較的安定し、

冬季でもパワフルなアメマスがロッドを絞ります。

世界遺産知床を横目に、悠然と流れる川の冬の陣。

P038-039 


















●尻別川

本流の人気が高まっている近年、

厳寒期も各地の本流に釣り人の姿が見られます。

そんなフィールドのひとつである尻別川では、

真冬も盛期さながらのスイングの釣りが試され、

実績が上がっています。

 

今号もよろしくお願い申し上げます!



northanglers at 18:08│Comments(0)clip!

この記事にコメントする

名前:
URL:
  情報を記憶: 評価: 顔