2018年07月11日

最新号の注目記事!

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お陰様でご好評いただいている最新号。

今回は特集以外の記事を紹介します。


●アユ好き夫婦の奮闘記

夏、道南の渓流はヤマメだけじゃない。

水中でキラキラ光る魚影……それはアユだ。

週末はよほどのことがない限り、釣り場へ。

そんな釣り好き夫婦がアユにのめり込むまで。

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●陸っぱりでヒメマス!

今季の洞爺湖の解禁日、

ちょっと珍しい光景が見られた。

ボートのイメージが強いヒメマスが、

ウエーディングで各所で釣れていた。

いったい、何が起こっていたのか?

 

●朱鞠内湖は夏も!

本誌前号でお伝えしたように、

この20年で最大とみられる

115僂離ぅ肇Δあがった

今季の朱鞠内湖。

さらなる大ものを求めて

6月もアングラーでにぎわった。


●ルアーでカレイを釣ってみよう!

本誌では最近、船釣りや投げ釣りで

人工エサを用いたカレイ釣りを紹介しているが、

今回は手持ちのタックルを流用できる

さらに手軽なスタイルを提案したい。

夏休みのファミリーフィッシングにピッタリだ。

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●根魚の森

夏枯れが心配な季節になっても

足場がよく手軽に楽しめる堤防で

ロックフィッシュをねらえるのが森。

町内の港はどこも好ポイントで

数も型も期待できるといいこと尽くめ。


●船ルアー愛実らせます!

元ミスさっぽろの矢野愛実さんが

道内各地のオフショアのステージを

ルアーフィッシングで挑戦する連載。

今回の舞台は海釣りのメッカ・積丹。

当初、本命はブリだったが……。

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●ロックフィッシュ用リグの現在

近年、さまざまなリグが使われている

ロックフィッシュの世界。

今回は人気のリグをおさらいし、

一度、整理してみたい。

腕利きの愛用リグも併せて紹介。

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●海サクラ前線異常アリ

絶好調だった日本海に続いて

道東オホーツク海のショアゲームも

今シーズンは例年と一変。

過去にないほどの釣果が上がっている。

ここでは、サクラマスにフューチャーし、

当地の今季の状況と戦略を紹介。

 

このほか、人気連載『青物最前線』は

フロントウエイトとセンターバランスの使い分けについて。

 

『愛車で安眠♪』は、大ものハンターにピッタリ、

日産のNV350キャラバン。

 

生徒もニジマスも元気だった

D.Y.F.Cトラウトスクールin北海道伊達』。

 

520日、泊村・さかずきテラスで開催された

『北海道ショアジギングミーティングin積丹』のリポート。

 

『今月ここでゲッツ!』でピックアップする魚種は、

エゾメバル、ヤマメ、アユ、アイナメ、ウミタナゴ。

 

MyFavorite Fly Tying』では、

渚滑川で有効なStimulatorのタイイングを解説。

 

今号もよろしくお願い申し上げます。



northanglers at 16:37│Comments(0)clip!

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