2018年08月09日

157特集以外の記事

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お陰様でご好評いただいている最新号、

以下では、特集以外の内容を紹介いたします。

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●ヒラメ×サクラ最前線

7月、釣りにならない日が続いたのは

川だけでなく海も同じ。

特にショアは厳しかったが、

あきらめずにロッドを振っていると

魚は微笑んでくれるものだ。

45日、総走行距離1500劼傍擇

ショアのエキスパートの釣りから

ヒラメ&海サクラの有効メソッドを探る。

 

●カラフトマスLFのベーシック

昨年は低調のまま終わったが、

今年は7月下旬、えりもなどから

カラフトマスの釣果が聞こえてきた。

さて、今シーズンはどうなるか?

 

●支笏湖のヒメトロ

広大な北海道にはさまざまな釣りがあるが、

ヒメマスのトロウリングほど

コアでマニアックな釣りはないかもしれない。

そんな世界に昨年から足を踏み入れたのが、

手練ればかりのなかでは若手といえる関弘二さん。

この釣りを古くから楽しんでいる

年配の愛好者に可愛がられながら腕を磨いている。

 

●いーとーまきの沖釣り入門

今回は「むかわ沖・ババガレイ」の巻。

地方によって正月料理に欠かせないという、

ゴージャスなカレイをねらう。

P067-071-2 

















●ライト・ブリジギングのすすめ

「北海道のタックルはヘビーすぎる」。

少し前までブリジギングシーンにおいて

そう道外の釣り人から指摘されていたが、

最近は徐々にタックルのライト化が進んでいる。

そんななか、釣りガールの矢野愛実さんが

大ものをライトタックルでキャッチ!

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●レンタルボートで大ものを!

ショアで釣りをしているとき

「あそこに行けたらな〜」と思う

磯場やテトラ帯があるだろう。

そんな未開の地で船長気分を味わえ、

釣りを満喫できるのがレンタルボート。

沖に出れば夏枯れの心配も少ない。

P078-082-1 


















●小漁港で座布団マツカワ!

夏、投げ釣りフリークに人気のマツカワ。

60僂鯆兇┐訛腓發里ねらえ、

食味はヒラメより旨いという人が多い。

青木尚也さんは大型マツカワを求め、

さまざまな釣り場を精力的に開拓しているが、

その熱意が実を結び、6月末に60僖▲奪廚鬟殴奪函

当日の状況をリポートしていただいた。

 

そのほか、人気連載『青物最前線』は

リアウエイトタイプとキャストについて。

P090-091

















MyFavorite Fly Tying』では

道産マテリアルを使用した「Lake Caddis Pupa」を紹介。

『今月ココでゲッツ!』のターゲット&フィールドは

ハゼ×小樽港

アイナメ×神威岬

ブリ・ヒラメ×松前小島

アオリイカ×津軽海峡

サケ×南十勝。

『愛車で安眠♪』には話題の新車

ホンダのN-VANが登場。

また、釣り具メーカー52社が帯広に集結した

「道東フィッシングフェスティバル2018」の模様もお届け。

 

今号もよろしくお願い申し上げます!

 



northanglers at 08:30│Comments(0)clip!

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