2008年03月18日

石狩イトウの会の皆さんと十勝川へ

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江別のレストラン&カフェ・ブッグフォレストの大林照夫さん率いる石狩イトウの会のメンバーと、
16日日曜日に十勝川豊頃で待ち合わせ。
十勝川の春の風物詩アメマス釣り。
5時集合と皆さん気合い充分なので、僕は前日入りして中札内の道の駅で車中泊。
鳥ふじの焼鳥が目当てで、札幌では中札内鳥は高級品だが、地元ではたらふくいただける。
魚は鮮度が命だが、ここの焼鳥をいただいて鳥も同じということがわかった。
朝シメた肉は、う〜む、とうなるほど美味い!
さらに5本で350円前後と、これも嬉しい!
やきとり2
快晴の十勝の広い空に朝陽が広がる。
皆さん釣り支度を終え、川へ一目散。
昨日何尾か釣っていたので、余裕でゆっくり行くと、河原ではコーヒーやカップ麺を囲んで談笑中。
皆さんのほうが、余裕しゃくしゃくで、陽が少し昇ってからウエーディング。
女性陣はルアー、男性陣はフライが多く、キャストの上手さにキャリアが光る。
しかし、このところの暖かい雨で、流れは昨日からさらに増水してニゴリもきつい。
それでも皆さん。春を感じにきたようで、コゲラかクマゲラか、河畔林に響くドラミングのように元気そのものだった。
やきとり
帰路、道から雪が消えると、道内のドライバーは巡航速度が一気に上がるよう。
皆さんと別れた後、
制限速度若干プラスの僕の運転では、びゅんびゅん追い越されぱなっし。
春だからといって運転まで浮き足立ってはいけません。(若杉)



northanglers at 19:29│Comments(0)TrackBack(0)clip!

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